エンゼル繁殖2
ドンドン成長しています。数もほとんど減らず、成長の早いヤツは模様が出始めています。
上手く写真が撮れないので、文のみで勘弁・・・
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ドンドン成長しています。数もほとんど減らず、成長の早いヤツは模様が出始めています。
上手く写真が撮れないので、文のみで勘弁・・・
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今日、シノドンティス水槽を水換えしようと、コケとりをしていたら、エウプテルスの伸張した背びれに手が当たり、出血しました。
コリドラスも事故が多いらしいです。みなさんお気をつけて・・・
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今朝、学校に行こうとしたとき、ポリプ水槽を覗いたら、い~ち、にぃ~、さぁ~ん?ブティコフェリーがいねえじゃねえか!!!
と水槽周りをチェック。すると、レインボーを単独飼育している水槽の下に、いたぁ~!
めちゃめちゃショックでした。まさか1日だけの付き合いになるとは・・・
もう立ち直れません。
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今日、雨が原因で水換えが出来ず、テンションが低かったのですが、父と一緒に久々にかねだい戸田店に行ってきました。
いざかねだいに着くと、熱帯魚コーナーに直行。ポリプを探していると、プラチナのノーザンバラムンディが196万円!!で販売されていました。余談ですが、プラチナノーザンは成長ともに色が落ちてくる傾向にあるのですが、この個体は成魚になっても美しくなるのでは!?と思われる個体でした。
ポリプコーナーには定番のエンドリケリー(ナイジェリア便、東南アジア便)、デルヘジィ(コンゴ便、ドリーKブリード)、セネガルス、パルマス、オルナティピンニスのアジアブリード、最近増えてきたラプラディのアジアブリードが並び、ギニア産ブティコフェリーが販売されていました(サイズは10センチ弱)「ほぉ~」と見ていると、隣の水槽群を見ると、20センチ弱のブティコフェリー(産地不明)が販売されていました。その隣には、またまたブティコフェリー(ギニア産)が!!そのブティコフェリーは今まで見てきた、黄色単色のものと違い、バンドがたくさん入り、頭部が緑変している稀に見る美個体だったのです!!
このブティコを見たとたん、店員さんからブティコフェリーを受け取っていたのです!!
慎重に自宅に輸送し、水合わせをしてポリプ水槽に投入。
見て御覧なさい!この美しいバンドを!!X状のバンドが幾つも!!
サイズは25センチでした。これからの成長が楽しみです。
秋には60×45を導入して、BIGポリプにしてみせるぞ~
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現在、ポリプテルスはポリプテルス・ビキール、エンドリケリー、アンソルギー、トゥジェルシー、オルナティピンニス、ウィークシー、パルマス、デルヘジィ、セネガルス、モケレンベンベ、レトロピンニスの11種類が記載されており、ビキールにおいては、ビキール、ラプラディ、カタンガエの3種類が、エンドリケリーにはエンドリケリー、コンギクスに2種類、パルマスにはパルマス、ブティコフェリー、ポーリーの3種類、セネガルスにはセネガルス、メリディオナリスの2種類が記載されています。要するに、11種類6亜種が記載されているということです。
この17種のうち、ビキール・カタンガエ、パルマス・パルマス、セネガルス・メリディオナリスに3種においては現在輸入されているのかどうかさえ不明です。ちなみに、パルマス・パルマスにおては1981年に入荷したことが分かっています。2006年には未記載種のドイツ便で"コリバ"が入荷しました。
本題、養殖について。現在商業養殖されている種類は、ビキール(国内)、ラプラディ(東南アジア、国内)、エンドリケリー(東南アジア、国内)、コンギクス(東南アジア)、アンソルギー(国内)、ポーリー(東南アジア)、デルヘジィ(国内、東南アジア)、セネガルス(東南アジア)、オルナティピンニス(東南アジア)の9種類です。
ビキールとアンソルギーは日本を代表する熱帯魚卸会社カミハタが繁殖に成功し、話題になりました。ラプラディの国内繁殖は、無加温の屋外池で繁殖したそうです。
今までのことをまとめると、国内で繁殖される種類は繁殖して元の値が取れる種類に限られるということです。(デルヘジィ、エンドリケリーのブランド物やビキール、アンソルギーといった輸入の少ない種)
これからは小型種の繁殖にも取組んで欲しいです。特に輸入の少ない、ウィークシー、ブティコフェリー、モケレンベンベンベ、レトロピンニスに期待しています。
しかし、ウィークシーだけは困難だと思います。ウィークシーは成長がとても遅く、繁殖させるのにとても時間がかかり、ましてや、繁殖が可能なサイズ(40センチ以上?)に育てるのが非常に困難だからです。でも、東南アジアでは成長の遅いラプラディも繁殖に成功しているので、時間の問題ですかね?
とはいっても、モケレンベンベやブティコフェリーもレトロピンニスも餌の摂取量が少なく、大型個体に育てるのは難しいです。モケレンベンベは30センチを越える個体も輸入されていることから、繁殖が期待できます。
では今日はここまでにします。
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最近、ポリプに色々な餌をあげてみてわかった事。
ラプラディ・・・口が大きいので牛ハツをよく食べる。冷凍エビはあまり好まない。
デルヘジィ・・・キャットを一番食べる。牛ハツはあまり好まない。
モケレンベンベ・・・冷凍エビをよく食べる。キャットはあまり好まない。
サイズアップを狙っているデルヘジィには牛ハツを食べて欲しいのですが、口が小さい為、なかなか食べません。ミルワームは好むという情報を聞いたのでかねだいに行ったときに買おうと思います。目指せ30オーバー!!!
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最近、太いポリプに憧れています。そのため、餌にもこだわろうと、イーストアフリカで牛ハツを購入したのです。実際に我が家の水槽に入れてみると、今は亡きセネガルスは食べたのですが、他の上品な(セネガルスは餌を意地でも咥えるのでちょっと下品)ポリプ達は、口が小さく、食べることができませんでした。
そこで、昨日牛ハツをはさみで半分に切ってみたら・・・ラプラディはガツガツ食べ、デルヘジィは少々食べました。が、モケレンベンベは興味がなく口にしませんでした。
次回はミルワームを与えてみようと思います。
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昨日、セネガルスが水槽から飛び出してお亡くなりになりました。
ウールマットでフタをしていたのですが・・・コレを教訓に割れたガラスふたを置いています。
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昨日、某ショップに行きました。早速古代魚コーナーへGO!ワイルドのデルヘジィが入荷したとのことなのでワクワクしていきました。そのデルヘジィの水槽を見ると、バンドの下のほうに英語の"G"マークがくっきりと入っていたデルヘジィがいたのです!
ショップの水槽なので撮影はできませんでしたが、なかなか面白い個体でした。ちなみに、逆側はGマークはありませんでした。
最近はデルヘジィに凝っているので、バンドはもとより、顔つき、模様、サイズなどなどショップを色々と回っています。
このブログをご覧の方、面白い模様のデルヘジィがいたら、ドンドンコメントしてください!
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今日、近くのとあるショップに行ったところ、ワイルドデルヘジィが販売されていたのですが、そのうち1匹の顔つきがものすごく平らだったのです!
心が動かされたといってもいいでしょう。
ついにポリプマニア禁断のコレクションに入りそうです・・・顔付きです。
エンドリマニアのなかでは割と一般的ですが、デルヘジィではまだまだ少ないです。今がチャンスだ!買おうかな~どうしようかな~
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今日、埼玉県蕨市にあるイーストアフリカに行ってきました。
第一の感想。駅からの道が分かりにくい!地図がテキトーすぎる!でした・・・
「やっと着いたぁ~」と中に入る。入り口からは何かのでかい倉庫のような雰囲気がした。
早速熱帯魚コーナーへダッシュ。ここは海水魚と熱帯魚を扱っているようだ。
熱帯魚の品揃えは大型魚:小型魚=9:1の割合で置かれていました。力を入れていると思われるのは、エンドリです。巨大の個体、ツチノコブリードのものすごいショート個体、などなど。
デルヘジィは東南アジアブリード、アルビノ、美個体(?)、ドリーKロイヤルが売ってました。「ドリーKロイヤルが欲しいなぁ~」と思いました。その他、ポリプはブティコフェリー(体色のイエローが綺麗じゃなかったのでパス)、パルマス、ラプラディ、オルナティピンニスが売っていました。
次に力を入れていると思われるのはアフリカンシクリッドです。アフリカンシクリッドに多くの水槽が裁かれていました。ポピュラー種は少なく、アフシクマニア好みの幼魚がたくさん売ってました。アフシク関連で、シノドンティスも多く取り扱っていました。エウプテルスの成魚がとっても印象的!ウチのもああなるかな~
一番印象に残ったのはストライプホーリーです。ホーリー系といわれる中では最小種で、30cm程度にしか成長しません。なんと言ってもその顔つきです!1回ご覧になって下さい(言葉では上手く説明できません)あとは、展示水槽のダトニオの大型個体です。「ダトニオって体高があってめっちゃかっこいいー」と感動しました。最後は、ハイギョのドロイです。お世辞にも大きいとはいえない水槽でエア、濾過なしで販売されていましたが、逆さになってました。最初は心配だったのですが、しばらくすると、また元に戻ったり、逆さになったりを繰り返していました。何だかハイギョの動きを見てると時間を忘れてしまいます。いわゆる「癒し」ですね。
熱帯魚コーナーを見終わったところで、器具コーナーをみました。冷凍飼料がたくさん在庫していたのが印象的でした。(有名メーカー品、冷凍プランクトン、冷凍ハゼ、牛ハツなどなど)牛ハツを与えてみた買ったので牛ハツを購入しました。餌関連でもう1つ。大型魚を扱っているお店なのに、小赤やメダカのストックを見ませんでした。(絶対ではないので保証はできません。)また、書籍が豊富でした。今は無きアクアマガジンやら、楽熱のバックナンバー、ディスカス、アロワナの専門書などなど。残念だったのは、本の管理が雑で、曲がっていたりしていたことでした。
以上、今日のショップ開拓でした。
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昨日採集してきたエビをウナギやポリプのいる水槽に投入したところ、流木の下にいたウナギが、突然姿を現し始めてエビを追っていました!
しかし、ウナギは口が小さい上、エビは泳ぎが上手くなかなか捕食できませんでした。最終的に何匹か食べていたようですが・・・
エビに興奮したのか、水槽の枠からウナギの頭がにゅっと出てきました。これはビビりました。
メインのポリプはセネガルス以外食べていないようでした。今月号のALに「甲殻類を挙げると鱗ががっちりしてくる」と書いてあったので、なんとしても食べさせてあげたいのですが・・・
次はジャイアントミルワームをあげてみようかな・・・
P.S カニはアフリカンパイクに噛まれ、オセレイトに足をもぎ取られ、最終的にオセレイトに食されるという悲惨な運命をたどりました・・・
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今日は、友人と埼玉県某所で採集をしてきました。
今日は収穫が多く、エビが30匹、ドジョウが30匹、カニが1匹獲れました。
ドジョウは友人に譲り、カニはオセレイトスネークヘッドに、エビはポリプとウナギにあげました。
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