熱帯魚

水上旅行1日目

一日目はカッパ倶楽部というところでラフティングとシャワークライミングをしました。
ラフティングというのは、大きなゴムボートに8人ほどが乗って川を下っていくスポーツです
シャワークライミングというのは、山登りと川遊びを兼ねたような物です
ラフティングは日本一の流域面積を誇る利根川で行いました。流れがとてもきつく、自然の偉大さを学びました
一方、シャワークライミングでは、山を登り、途中で川を滑ったりなどなかなか楽しめました
みなさんも水上へ行ったら是非

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真夏の大惨事

今日、実家から帰って来て、水槽部屋の水槽を見てると・・・レインボースネークヘッドが2匹とも白っぽくなっていました(泣)
しかも、コリドラス(パンダ、ステルバイ×2、ジュリー×2、シュワルツィ×2)、ネオンテトラとオレンジグリッターダニオ合計10匹、ポリプテルスモケレンベンベが1匹の合計20匹が昇天するという大惨事が起きました・・・
ちょうど、テトラの5in1が切れていたので、水を取っておいて、今度調べてみます。
2007年のフィッシュマガジン「スネークヘッド特集」に夏場の高水温に関してマジメな記事があったので調べてみました。すると、夏場の飼育の注意は高水温による酸欠だそうです。
たしかに、コリドラスとネオンテトラの水槽は飼育個体数が多かったので納得できます。しかし、レインボーの死因は理解できません。レインボーは45cm水槽にセパレーターで隔離していたので水質悪化も少ないはず・・・考えられるのは外部フィルターが濾過能力不足だったのではということです。使用している外部フィルターはスドーのエデニックシェルトV2なのですが、一応40センチ用なのです。40センチ水槽と45cm水槽は水量に差が有るので、そこが原因だったのでは・・・
モケレンベンベは最近ずっと元気がなかったので、高水温のみが原因とは思えません。
結局、対策としては各水槽にエアレーションを施すこと、水槽部屋にエアコンで30度設定することに決めました。

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ホテイアオイ

最近、ビオトープにシーズンが到来したので、多くのショップでホテイアオイを代表する水生植物が販売されています。とあるショップでホテイアオイを見て、2年前初めて水槽をセットしたときのことを思い出しました。
高麗川に行ってヤマトヌマエビを採集してきて、昔金魚掬いの為に用意した水槽を引っ張り出してきて、飼育してのがアクアリウムの始まりです。
そのとき、やっぱり水槽には水草が必要だなと思い、近くの金魚屋に水草を買いに行きました。そのとき100円という魅力的な価格で販売されていたのが、ホテイアオイです。
恥ずかしいことに、当時はホテイアオイが浮き草だということを知らず、底面フィルターの隙間とホテイアオイを針金で固定していたほどです。結局、光量不足で枯れてしまいましたが・・・
今では懐かしい思いです。

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